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めがね
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44
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男性
誕生日:
1982/01/03
自己紹介:
福井県出身、石川に8年住んでましたが、
現在、出身地へ戻った、社会人8年生です。
総合型地域スポーツクラブで、ボランティア活動中。
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慌しく過ぎようとする日々。 感じた事、日々の出来事を振り返り、のんびり綴ります。
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営 : バナーを右に移動して。入らなければ幅を小さくしてもいいから。
私 : バナーをこのまま右へ移動ですね。上下位置はどうしましょうか?
営 : 上に揃えてください。
私 : 分かりました。


そして、お客からの返答。

「バナーの小型化の依頼をしたのに変わってません。」
「配置ももっと下です。」

何やってんだあんたら!的なメールが届きました。
営業もそれに便乗、しっかりしてください的な発言をされた。

社内間で嘘をつくのは日常茶飯事。会社ってのはこんなもん?

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「報・連・相」
う~んと、客と営業と私のやり取りで、私が悪者になってしまった?
ってことですか?

嘘なのか?

報告・連絡・相談を随時やっていれば解決できないのかな?
的外れかな?

嘘をついた人にはその内絶対罰がくだります。
心を大きく持って!
はろ~コムサン URL 2007/11/16(Fri)17:23:54 COMMENT編集
「Re:報・連・相」
うまく伝わっていないみたいで、ごめんなさい。補足します。

お客さんの依頼って大雑把だったり、抜けてたりすることありますよね?
そういう場合、それを確認しないことには作業ができないのです。
勝手な解釈で進めてしまって、もし間違っていれば、
再度作業のやり直しでムダな時間を作ったり、クレームにもなります。
なのでどう修正するのかを、しっかり確認することになっているんです。

ところがこの営業さん、
自分の解釈で、さもお客さんが言っていたかのように
私達に作業指示をすることが何度もあります。

それでクレームにもなったこともありますし、
お客さんがそういっていたのか、営業さんの解釈なのか、
尋ねたこともありますが、「そう言っていた」と断言されると、
こちらはそれを信じるしかありません。

しかしそれでも「違う」ってお客さんからの声がよく聞こえてきます。
お客さんと話をしていて、聞き間違えることもあると思うのですが、
明らかに確認してなかったであろう事も、即答であることが多いので、
怪しくて仕方ないんです。

あと、100%信じれないのにはこういう事があります。
前にクレームになった時、上司への報告で、
私達が悪い的な報告をしたようです。

まあ、別の営業さんから、こんなこと言ってましたと、
チクリの電話が来まして、こちらにバレバレだし、
チクリ電話くれた営業さんが、上司へ
「事実は違いますよ」報告をしたことで
こちらには害はないんですがね。
2007/11/16 19:37
「信頼」
そうなんですかぁ・・・。

仕事をする上で一番あってはいけないことですね。

やっぱりどう信頼関係を
築くかですね。

営業・顧客・会社それぞれの立場を理解してしっかり確認すれば解決できことだとはおもいますがねぇ。

結局は立場がどうこうじゃなく、お互い人として信じ合うことが一番大切なことなのでしょう。
はろ~コムサン 2007/11/17(Sat)10:24:11 COMMENT編集
「Re:信頼」
何度かその営業さんには伝えてあって、
今ものこの状態なのは、意識が足りないのか、
癖になってしまっているのか。。。

まあ、こちらもそれを理解してもらえるまで
伝え続けていかなければならないんですけどね。
諦めてしまっては、お客さんにも、会社にも迷惑掛けますから。
2007/11/17 14:14
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